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すごく困ってる時に助けられた話

ちょっと更新が
滞ってスミマセン!


実はこんなワケで・・・

T先生01
T先生02



T先生は、震災の時に、
「患者さんが待ってるから!」と

震災の次の日にはたった1人で
クリニックを開業した患者の味方!
その時のYマンガ

こんな方がいるから、
救われる人も沢山いるんだな〜




遠距離介護もそろそろ



色んな覚悟が必要になってきた感じです


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2014-11-13 18:27 │ from │ │

いつも楽しく読ませていただいてます。

家族の急病・・大変ですね。 その後お父様の具合はいかがでしょうか?

ただ 今後同じようなことがないとも限らないですので 近所で入院できる病院を探して置かれたらいいと思います。
一人暮らしの友人や 同じく一人暮らしの母の友達・・・インフルエンザや高熱が続く風邪などの時は 近所の病院へ入院させてもらっています。

どれほど気になっても心配でも 家族が急に看病に行けるとは限らないので・・・

我が家も母が一人暮らしをしています。 何かあれば駆けつけるつもりですが 仕事などですぐに・・は無理な事もありました。
入院といえば大袈裟になるので母は嫌がるのですが 食事や水分管理をしてもらえるので 身内とすれば一人で寝ているよりも安心です。 なので母にこっそり入院準備は用意だけはしてあります。
もちろん泊りがけで看病に行けるように私のお布団も用意してありますけど。。。

2014-11-13 20:05 │ from 豆ちゃん │ URL │

大変でしたね。。。
お疲れ様でした。
寒くなってきたので、Y子さんもお疲れ出されないように、あったかくしてお過ごしくださいね☆
更新ものんびり待ってます^ ^

2014-11-13 21:43 │ from ケイママ │ URL │

だから呼んじゃった

四国と九州の老親とこへ、子育てしながら介護パス使って
様子を見に行ってましたが「もう無理~!」となって、
4人とも呼びました。
でもまさか4人とも近所の同じ施設に入れるとは。
飛行機使って、四国だ九州だって日々がウソのよう。
今では自宅から車で10分ほど、親たちの面会が
1度に済みます(笑)。
これが私の「凄く困ってる時に助けられた話」。
観音様は、いました~(^o^)

2014-11-14 00:30 │ from 都筑ネーゼ │ URL │

悪い時は重なりますよね…。でも世の中よく出来ていて、負のスパイラルから脱出する瞬間が訪れるんですよね。
更新楽しみにしていますが、滞っている時は「忙しいんだな~」と思っているので、焦らなくても大丈夫ですよ。

2014-11-14 00:35 │ from いわくら │ URL

親ではないですが、子供が病気になったときのことを思い出しました。保育園がすぐ「迎えに来て下さい」と連絡してくるので、わざと携帯を買わなかったなぁ。

次は日本で一人暮らししている母です。

都築ネーゼさん、羨ましい!

2014-11-14 00:42 │ from Corvallis │ URL │

医師医者お医者様

一週間前の夜、怪我をしてしまいまして、これはいかんと夜間救急へ。
その「お医者様」いえ「御御御医者様様様」の冷たいこと冬将軍かってくらいでした。迷惑千万なご尊顔でした。
夜間は通常よりも4倍くらいお金がかかります。
行けたら次の朝行くもん~。
だから、稀に丁寧に診てくれる医師に出会うと本当に救われます。
専門外だからと自分の専門以外お医者様は診てくれません。後で何かあると嫌だからです。

T先生は本当の医師です。
おっちゃん頭巾ちゃん、ハハ様頭巾ちゃん、助かって何よりです。
Y子先生も安心。

2014-11-14 10:22 │ from レンズ豆 │ URL │

Y子さん、お疲れ様です。
ご家族の看護、介護の大変さ、
うん、うん、と共感して読みました。

大変な時手を差し延べてくれる人がいると
生き神さま〜!って私も思いましたよ!^_^

Y子さん自身の心身の健康もとっても大事ですから
どうぞ周りに頼って、疲れた時は疲れたーって
言ってくださいね。

T先生、素敵ですね。
Y子さんの周りには素敵な人がたくさん〜♡
元気もらえます。

2014-11-14 15:20 │ from みやねこまち │ URL │

>#1さん
  
 遠距離介護って、なんだかいつも
 心配してる感じなんですよね〜

 その上、公務員の方から
 誤解を受けてしまったなんて
 お父様の心痛を思うと、ホントに
 悲しい気持ちになってしまいますよね。
 特にお年を召した方は
 すごく信頼されてますからね。
 親が悲しんでる姿が一番辛い。
 それが助けられないのも 
 とても辛い。

















>豆ちゃんさん

 ああ、そうかあ。
 入院先を決めておけばいいんですね。
 信頼できるお医者さんを
 見つけておくんですね。
 主治医はいるのですが、入院先までは
 考えていませんでした。
 介護にかけてはまだまだひよっこ。
 どうぞ、これからも色々と
 教えてください。
 ホントに、先輩の経験がどれだけ
 ありがたいか。
 誰に聞いたらいいのかわからなくて。
 ケアマネさんもそこまでは
 教えてくれないもので。
 そっか〜

















>ケイママさん

 温かいお言葉ありがとうございます。
 介護をしてる時にいつも思うのが
 「子育てと一緒一緒」
 みなさんされてることですものね!(^^)
 どうぞ、気長にY子を見守って 
 くださいませ!
 (^^)

















>都筑ネーゼさん

 うんうん。
 どうしていいかわからなくて、
 電車の中でサイト検索しまくってた時、
 ネーゼさんのコトを思い出してました。
 「もう無理〜!」ってありますよね!
 四国と九州かあ〜 
 ホントによくやられましたね!
 ホント頭下がります。
 ウチはまだ自宅介護で、初めて今回、
 ショートステイを使ったのですが、
 早くもハハが音をあげてる模様で。
 これからも色々ありそう^^;


















>いわくらさん

 いわくらさんはいつも、
 「焦らなくていいですよ〜」って
 言ってくださるので、嬉しいです!
 お会いしたことないけど、
 今日、一緒にラーメン食べてる夢を 
 見ましたよ〜^^ 不思議!

















>Corvallisさん

 ああ〜
 1時間半でも心配なのに〜
 国をまたぐともっと心配ですよね!
 私も心配ばかりしてましたが、
 「親の力をもっと信頼して!」と
 友人に言われ、ハッと気づいたコトが
 あります。
 できれば自宅近くで一緒に住めれば
 安心だけど。。。















>レンズ豆さん

 そうなんです〜

 眼科医さんなのに、
 おっちゃんの様子を見てくださって、
 ホントにホントに涙でました。
 こんな方いらっしゃるんだな〜って。
 そうじゃない方にも会ったことあるので、
 やはり貴重だな〜と思います^^
 お怪我は大丈夫ですか?
 お大事に。

















>みやねこまちさん

 みやねこまちさんも介護のご経験者なのですね!
 ご経験者だと共感してくださるように、
 人に頼るのが本当に難しい。
 こういうコトだと、本当に言いづらい。
 私は人より早く介護に入ったので、
 周りの友人が誰もわかってくれなくて(^^;)
 
 温かい言葉をありがとうございます〜

 そういう言葉1ついただけるだけで、
 「よっし!」って思えるもんですね〜^^

2014-11-14 18:48 │ from めぐろのY子 │ URL │ 編集

ああ、よかった。いっぱいいっぱいのとき、本当に本当にどうしようもなくて、困りますよね。世の中にはありがたいかたがいらっしゃるのですね。本当に本当に助かってよかった!!

でも、Y子さんもありがたいかたですよ!!!いつもあったかいお話、ありがとう!!!ペコペコ

2014-11-16 03:03 │ from まさお │ URL │

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