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この子たちは誰?

コメント欄に寄せられた、

みなさまのご意見に

子羊とアワアワしておりますっ!





「アワッ!?」

 「あわわ〜〜〜」





Y子田いえ、社長田に
ワサワサ生えてる




米じゃないのーーっっ!!??



米じゃない?


ヒエでも粟でもいいんですけど、
いつの間に入れ替わったのか

ホントにすごすぎですっ!




Y子米じゃなく〜



Y子粟欲しい方います〜(^0^;)?



先日、マダム・ヴェッラという
素敵なマダムにお会いしまして。

「おもてなし」万歳な
マダム・ヴェッラ!
こんな方がいらっしゃるんだ〜
今度ゆっくりお話いたしますね!^^

暑いけど楽しい週末を♪





こっちもオススメ!
会社の大掃除

2010/12/29

コメント
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新説見つけました

こんばんは~。
社長さんがどこからお米をお求めになったかはわからず申し上げます。気になって検索しました。そしたら、
古代米.net(ttp://seedrice.net/info/index.html)
さんのHPで見つけました。以下引用です。
>一部の種籾では研究生育年数が短く、データの無いものがあります。 また一部の種籾では、突然変異の稲(昔、田んぼで見かけた粟や稗のような姿や格好が他と異なる稲)が発生することがあります。 本来、稲も植物です。日々進化し、その土地の気候等に順応していきます。

もしかすると、あわでもひえでもない、突然変異の稲かもしれない・・らしいのです。

2015-08-07 22:22 │ from T子 │ URL │ 編集

しゃ、社長さんはこのブログには目を通されないなんでしょうか?そっちの方が心配!

2015-08-08 01:25 │ from Corvallis │ URL │

あわわわわ…

しゃ、社長さん…う、う、う…(涙)
わたしは、このバケツ米…
カラスとスズメに食べられて、全滅したものです。
(JAバケツ米だとすれば、銘柄はこしひかりだったので。)
出てきたものは、土の中にいた何かの種かもですよぅ。
お米を育てるのは、ホント大変です。
実っても、素人作では中身ほとんど入ってないですし…。
現実は厳しすぎるー。

もう新種もしくは原種(先祖がえり)だったということで!!

2015-08-08 03:41 │ from うたかた │ URL │

しゃ、社長…('A`)

2015-08-08 03:48 │ from いわくら │ URL

ええっっ新種!???
うちの近くの田んぼもまだ穂は出てませんが、出て来たときから「稲穂」と判る形態なので、この穂はなんとも・・・別ものにしか・・・

社長さん、なんか怪電波出しながらお世話してたとか?(笑)

2015-08-08 09:49 │ from 唐獅子亭小あつ │ URL │ 編集

なんだろう?

私もこれってお米じゃ…って思ってたので…
乗っ取られたのでしょうか;;
「かっこう」の事思い出しちゃったよ;;
こわいよう;;

2015-08-08 11:11 │ from ゆきやん │ URL │ 編集

こんにちは

はじめまして!あるブログを拝見していたら、このブログに出会いました。私もブログを開設しています。「鬼藤千春の小説・短歌」で検索できます。一度訪問してみて下さい。よろしくお願い致します。

2015-08-08 11:13 │ from 鬼藤千春の小説・短歌URL編集

ご無沙汰しております。

穂の出始めって、こんなだっけ?と米農家の娘も疑問を持ちました(社長、すまん…)
ちなみに検索したら、穂の出たばかりの画像を見つけましたので貼っておきますね。
http://bluesky-contact2011.up.n.seesaa.net/bluesky-contact2011/image/IMG_6687.jpg?d=a18

ひょっとして、まだ小さい時に草と間違えて抜いちゃった、なんて事は無いですよね?
で、本来抜かれるはずの(何かの)草が成長して稲っぽくなってる、なんて事は…

もしそうだとしたら、乗っ取られたというかいつの間にか入れ替わられていたような気分ですよね。
来週帰省するんで、田んぼで稲穂の写真撮ってこようと思います。

2015-08-08 19:43 │ from ねーさん │ URL │

あ、これは稗(ひえ)ですね、たぶん。

2015-08-08 21:24 │ from hana │ URL │

はじめまして

いつも楽しく拝見させていただいております。

米ではないと思います。
というより、こんな穂は見たことがない…。

ちなみに、その土地によって栽培方法があるので一概に言えませんが、いつも潤沢に水を与えているよりは、ちょっと乾かして(湿ってる程度)から水をあげると、いいかもですね。

やばい水がないよ!枯れちゃうよ!枯れる前にいっぱい実をつけなきゃ!って感じになると思います。

2015-08-09 20:29 │ from お米を検査できる人 │ URL │ 編集

これはヒエです。
おそらく土の中にヒエの種が混じっていたのだと考えられます。
このバケツイネで使っている土はどこの土でしょうか?
水田の土を使っているのならば、ヒエの種が混じっていてもおかしくありません。

ヒエはイネよりも早く穂が出るので、そのうちイネも穂が出てくるはずです。
イネの穂は、見ればすぐにイネだとわかると思います。そうなれば、イネかヒエかの判別はすぐつくはずです。

ヒエを放っておくと、イネに行くはずの栄養分を取られてしまうので、ヒエは抜いて処分することをお勧めします。
イネとヒエの見分け方ですが、前述したとおり両方の穂が出ればすぐ見分けがつくと思います。

バケツイネを来年以降もやる場合の対策ですが、田植えをするのならば、田植えした苗に目印用のひもなどを結んでおけば、すぐに判別がつくと思います。

田植えはせず、直接種を土にまく場合ですが、発芽直後ならば、種をまいた位置を覚えておけばすぐにイネは判別できると思います。一回引っこ抜いて種部分を確かめて、また種を埋めるのもありです。それから目印用のひもを結びましょう。

発芽後、しばらくたった場合の見分け方ですが、茎から葉が伸び始めている部分(茎と葉の境目部分)に毛が生えているのがイネ、生えていないのがヒエです。毛の部分を専門用語で葉耳(ようじ)といいます。そこ以外はイネとヒエは非常によく似ています。

2015-08-09 22:49 │ from A │ URL │

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