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空のY太その後

前回の空のY太からのカーネーションのお話で、


生まれてこれなかった子を持つお母さんが、
沢山いらっしゃることを知りました。



私は「空のY太」の話以来、
ほとんどソレについて語ってきませんでした。



やはり語るのも辛かった、というのもありまして。




ただ、同じ思いで苦しんでる方が
いるのを知り、




私がどうやって乗り越えたか、
いや、痛さは変わらないから
どう、対処してるか、


自分の心のウチを語るのはとっても恥ずかしいけど
ちょろっと描いてみようかと思いました。



興味のない方とかごめんなさい。
さっさととばしてくださいね。



流産から立ち直る、心の持ち方です

Y太その後




森羅万象すべてに
   ↓ ↓ ↓


Y太の存在が感じられるんです
 ↓ ↓ ↓



Y子ヒミツの裏日記(メルマガ)
今回ちょいとぶっちゃけまして・・・


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けじめの会

2008/02/08

コメント
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全然キモクありませんよ。
私のお客様でも、そんなふうに思って過ごしている人がいます。
みんなが同じように思えたら、きっと幸せがたくさん、そこかしこに溢れ出すんじゃないかな。

2011-05-12 14:48 │ from tsuu │ URL │ 編集

Y子さん、きっとそうながぜよ!!v-344

感じるろう?!
いっつもY太くんがぞばにおって、Y子さんとカンちゃんを見守りゆうがやき♪v-282

2011-05-12 14:49 │ from MarcyURL

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2011-05-12 15:06 │ from │ │

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2011-05-12 15:20 │ from │ │

うまく言えませんが

はじめまして、以前から読ませていただいてますが
初めてコメントいたします。

Y子さんを、ぎっゅっと抱きしめてあげたい。
何も言葉にすることが出来ませんが、胸があつくなりました。

心にくるもの、あっはっはっと声に出して笑えること、
これからもブログ楽しみにしてます。

2011-05-12 15:44 │ from 咲 │ URL │

キモくないですよ~。
実際そうなんですよ、きっと。
Y子さんは感受性が豊かだから、お空の上じゃなくって近くに来た時、きちんと「そうだ」と感じるんですよ。
そりゃY太くんも喜ぶわぁ。

2011-05-12 15:54 │ from みずな │ URL

わたしも子供を一度流産してからは、とうとう授かりませんでした。
ただ、40代でも出産される方が増えたいま、諦めきれない周囲からは、齢45にもなる嫁に時折プレッシャーをかけてきます。

わたしも、なぜか男の子だった気がしています。
そして、いつも見守ってくれていると思っています。

2011-05-12 17:04 │ from にゃん吉 │ URL

Y子さん、そうですね。私もそう思います。
Y太君がどこにいても貴方の子供である事に変わりが
ありませんから…。立派なお母さんですよ。♪

2011-05-12 18:05 │ from まゆ │ URL │

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2011-05-12 18:12 │ from │ │

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2011-05-12 18:17 │ from │ │

トンボ

初めて授かった子供を死産したとき、義母に赤ちゃんはトンボになって帰ってくるって言われました。
どういうことかわからなかったんだけどね、、
丁度、初盆にうちのベランダに赤とんぼが止まってね、それをみて、「抱けなかったけど、私の赤ちゃんが帰ってきたんだ」って感じました。
今もね、トンボが寄ってくるとあの子が帰ってきたんだって、愛しく思います。
お母さんに会いにきてくれてんねって、一人で思ってるんですよ。もう34年もたってるのにね。
親子のつながりってそういうものなんですね・・・・
Y子さん、長いこと辛かっと思うけど、そう思えるようになってほんとよかったですね。

2011-05-12 18:22 │ from rei │ URL │

私の近しい大切な人も、Y子さんと同じ思いをされた方がいます。
私は2児の母で、そういう経験をしていないので、本当に大切に思っても、心に寄り添ってあげたいと思っても、どうしても、それが出来ないと感じたことが何度もありました。
でも、どこかでそうして人を思う気持ちは、届いて通じるのかもしれませんね。
読んでいて、私自身が、とても嬉しく、幸せに感じられました。
そんなY子さんに、心から感謝の気持ちをお届けして、それから、これからも笑顔がたくさん訪れるようにお祈りしています!

2011-05-12 18:59 │ from どこでもママ │ URL編集

辛い

私も今の息子の前に一度経験しました。
3日程仕事を休んだ後に最初の仕事が、ベビーマッサージの本の挿絵50数点でした。
泣きながら、描きましたよ。
辛かったのなんのって。
徹夜が続くより辛かったですね。
でも、まあ、荒療治というか
もう、なんとでもなれ!って思いました。
今はおかげ様で息子を授かりましたが
意外と流産を経験されてる方って多いんですよね。

2011-05-12 19:42 │ from aiko@子育て中 │ URL │

うん。
きっとY太くんは、いろんなところにいるんだと私も思います。
ウチには、とうとう一度も来てくれることはなかったけど・・・
生まれてこれなかった子を持つお母さんの方が、
きっともっとおつらいでしょう。
コメント欄を拝見していると、みなさんいろいろなことを抱えて
日々を生きてらっしゃるんだな。と感じます。
Y子さんの気持ちが、少しでも多くの人に届くといいな。と思います。

2011-05-12 20:46 │ from いちい │ URL │ 編集

素敵ですね。

2011-05-12 21:10 │ from 珍さん │ URL │

初めの二回は、「授かった!」喜んだ後の一週間以内の子宮外妊娠を二度もして、卵管を片方取り、その後は恐る恐る(卵管狭窄)の妊娠でした。夫の母にも「あなたの妊娠はわからないから」とも言われ、苦しい時期もありました。
今はその後出産した子どもも、高一.中一、あまりにも元気で思春期・反抗期で、その時のありがとうの気持ちも忘れてしまいます。。。。注意ばかりの毎日。
ありがとね。とy子さんのブログを見て心で思いました。

2011-05-12 21:29 │ from riguma │ URL │

キモくなんてないですよ~
しんどかったでしょう。
それでも、そんな風に感じられたのは、Y子さんが素直なかただからですね^^

2011-05-12 21:48 │ from ディズニーファン │ URL

昔、テレビで見たお話なのでうろ覚えなんですが、
特攻隊の若い兵隊さん達をお世話している特攻兵の母のような存在の方に出撃の前日、お礼の言葉と共に「蛍になって会いに来る」と伝えた青年がいました。
翌日その青年は戦死したのですが、特攻兵の母のところに本当に蛍が舞ってきて、名前を呼びかけるとふわっふわっと光が点滅したので、きっと本当にあの青年が会いに来たんだろう……みたいなお話でした。
きっときっとY太くんはY子さんのそばにいるんだと思います。
Y子さんが感じるなら絶対そばにいるんです。

2011-05-12 22:32 │ from usa │ URL │

裏日記も拝見しました。
Y子さんのヒリヒリした痛み、わかります。赤ちゃんモノはあちこちにありますよね~。
でもいまでは「森羅万象」とまで悟られていて尊敬します。
だからきっと、そんなY子さんへの卒業証書なのかもしれませんね。
私もいつか卒業証書がもらえるようになりたいです。

2011-05-12 22:39 │ from よーこ │ URL │

素敵なお話しですね・・・感動しました。
私は、生まれなかった子が、次の子になって生まれてきたと思っています。
1女1男の間にいた子です。
息子になって、生まれてきてくれたと信じています。
そして、今日、その息子の16の誕生日です。
Y子さん、ありがとう。

2011-05-12 23:09 │ from かのこ │ URL │ 編集

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2011-05-12 23:44 │ from │ │

私も不妊治療から産まれてきた存在です。しかも産まれた直後に敗血症にかかり生存率50%以下と言われましたが、無事に生きています!
そんな私ももし子供が出来たら「摯」という字を名前に付けてあげたいと思っています。「摯」という時を良く見ると、「丸」い「手」の中に「幸せ」が握られているように見えませんか?正しく生まれたての赤ちゃんの手のようで気に入ってる字です。

2011-05-12 23:50 │ from いわくら │ URL

数日・数か月・・日数は関係なく自分のお腹にやってきた子を忘れることはできません。二人の子がいますが流れた子の歳を今だに数えています(今年で21歳^^)
そして思いだすと今だに涙がでます^^;
母とはそういうものです^^

2011-05-12 23:57 │ from ねこ │ URL │

はじめまして

ずっとブログを読んでいて、笑わせてもらっていたんですがコメントは初です。
この5年間、毎日のように「そろそろ子供は?」と聞かれ続けてます。その間に3回の流産、そして今は妊娠さえも出来ず不妊治療中です。
さすがに5年も経つと相手に悪気は無いんだし(幸い家族はわかってくれて言いません。身内に言われるのが一番辛い)さらっと流せるようになるけど、その間に身内や友達がどんどん子どもを生んでいったり「予定してなかったのに妊娠しちゃった~」なんて話やましてや虐待のニュースなんかを見ると「何で私のところに来てくれないかな」って思ちゃいます。
3回の流産、そのうち一回は双子だったので4人の赤ちゃんの事、思い出して泣いてあげるのは私だけだからたまには泣いてもいいかな。
でもY子さんみたいに乗り越える技もみにつけないとな、と思いました。

2011-05-13 00:06 │ from もも │ URL │ 編集

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2011-05-13 00:11 │ from │ │

Y子さんのつらい思い出をこんな形で分けてくれてありがとうございます。不妊治療が失敗するたび、Y子さんのようになっていました。私の場合子供達の数をかぞえたら、、、きっとサッカーの試合が出来るほどの数に。。。
でも、赤ちゃんの無垢な笑顔っていいですよね。光源氏が薫を抱いた時も救われたようですし、無限の力がありますよね。
子供っていいなあ。小さな生き物っていいですよね。

2011-05-13 05:54 │ from まい │ URL │

自分の母だけでなく、すべてのお母さん(あ、育ててくれてるのはお父さんも)に「ありがとう!」という気持ちになりました。
Y子さん、ありがとうございます^^

2011-05-13 09:49 │ from tanco │ URL │

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2011-05-13 10:13 │ from │ │

はじめまして~

初めてコメントします。
私は3度の流産の後、お母さんになれなくなってもう何年も経つのに、乗り越えられないんです。
困ったもんだわ。
オムツのCMもみれないんだもん。
でもね、こんなんじゃいけないわよね。
犬・猫・鳥・虫は寄ってくるけど、子供は寄ってこないのよ。
無意識に子供バリアを張ってるのでしょうね。
いつか子供バリアがとけて、子供たちが寄って来てくれるおばちゃんになりたいと思わせてくれた記事でした。Y子さん、ありがとう。

2011-05-13 13:04 │ from すずめ │ URL │

沢山の方が同じように苦しい思いをされてますね。
私は、未熟児ながら生んだのですが、一度も会えないまま
6時間後に行ってしまいました。
産婦人科って地獄だってその頃は思っていました。
お腹の大きな幸せな人の隣に子供を持てない人が
座っているんですから。。。
お空にいる娘は今月25日、16歳です。
まだまだ、思い出すと泣けてしまうけれどこれが私の人生なんです^^
義妹も蝶をみると「お義母さんかな?」って言います。
私もそんな気がします。
そうやって思う気持ちって素敵ですよね。

2011-05-13 14:37 │ from ピカピカ │ URL │

私は流産の経験はないのですが、早産をしかけた事がありました。幸い、すぐに処置をしたので無事に
10か月で産まれました。が、出産直後、突然流産した
お母さんが同じ分娩室に担ぎ込まれて来たのです。
出血がひどいらしくて、とても辛そうでした…。
私は、とてもじゃないけれど娘の誕生を素直に喜べませんでした。だってそうでしょう?まさに天国と地獄の
光景ですよ。…毎日、誰かの誕生日で命日なんだ・・・
こうして無事に産まれて来るという事は奇跡なんだと
あの時程、思い知らされた事はありませんでした。
もうかれこれ20年近く前の・・・。あの日、あの時
逝ってしまった小さな命とお母さん、貴方の事は
一生忘れません。どうか今は幸せでありますよう…。




2011-05-13 15:54 │ from まゆ │ URL │

いつも拝見してます

はじめまして。いつも楽しく拝見しています。
また時間を見つけて、遊びに来させて頂きますね!

2011-05-13 21:12 │ from りんURL編集

森羅万象すべてに・・・
うんうん、そうそう、んだんだ。
Y子丼てば…チューv-415しちゃうぞ!!
   「Y子~逃げて~~~~」 WWWW 

2011-05-13 21:32 │ from もみじんごろう │ URL │ 編集

偉大なるY子心

先日は、体調を気遣うコメントありがとうございました。
*病院に行ったら、出欠は治まっていて、後はきちんとした
お通じになるように努力すれば良いと言われて一安心。
かんちゃんもY子さんも、ぜひお尻愛になりまショ!

Y太君の話、よく書いてくださいましたね。
痛みがわかるY子さんの言葉に、またしても心を豊かに
されたような思いです。
マザーテレサならぬ、マザーY子です。マジで。

笑顔で淡々と人生送っている人なんていない。
みんないろいろなものを抱えているんですね。
妬まない、人のせいにしない、大事なことに気づく。
そんなふうに生きていきたいです。

Y子さん、大好き。本当にありがとう。

2011-05-13 22:39 │ from みを │ URL │

おんなじ思いです

Y子さん、いつも楽しくあったかい記事をありがとうございます。私も二年前に二歳の末っ子を亡くしました。Y子さんがおっしゃるように、海の底よりも深い悲しみは今もそこにあります。でも、私もY子さんと同じように、まわりにいる小さな子供や、美しい自然などを見ると健(あ、息子の名前です。笑)が私に「かあちゃーん!大好きー!」って会いに来てくれてるように感じますよ。「おらも元気だから心配すんなー」って。あと「亡くした」と書きましたが、私たち母親は子供を亡くしても、決してそれは「無くす」ことではないんだと思います。だって、家族は永遠のものだと思うからです。

最初に書きましたが、いつもY子さんのあたたかい記事を読んで元気をいただいてます。これからも応援しています。今回は勇気をもってこの記事を書いてくださってありがとうございます!

遠い山から感謝を込めて、さりすけ

2011-05-13 23:04 │ from さりすけURL

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2011-05-13 23:38 │ from │ │

毎日拝見するのを楽しみにしています。
いつもあかるく、あたたかい話題をありがとうございます。

幼くして親よりも早く亡くなるお子さんは、高級霊だとか、人を導く菩薩さまだと言われています。
この記事を拝見して、その通りだと痛感致しました。
Y子さんは、Y太くんのお陰で、あらゆる小さなものに慈しみ、慈愛を持たれるようになられました。
お子さまを幼くして亡くされたすべてのおかあさまたちは、お子さまを通して、深い悲しみの中から多くを学ばれました。
私はそのようなお子さまとおかあさまは、高い魂を持った素晴らしい方たちだと、確信いたしました。
Y子さん、すばらしい体験を聞かせてくださってありがとうございました。

2011-05-14 01:51 │ from "華"(花姥改名しました^^)URL

私もy子さんと同じように感じてました!
ありがたいことにまた命を授かることができたけど、今もその時のことを忘れたことはありません。
そして、そのことがあったから、今そばにある小さな命をとてもとても大事にしたいと思います。
y子さんが文章とイラストにしてくれて、嬉しくて!
ありがとう!

2011-05-14 02:02 │ from kimmy │ URL │ 編集

ありがとう

私も何度も初期の化学流産をし、繋留流産もして、幸いに娘を授かりましたが、やっぱりいなくなった子供のことは今でも悲しいです。お医者さんに化学流産は流産の数に入れないよとか言われませんでしたか。この時期の流産はよくあることだとか、3回妊娠すればそのうちの8割以上の人がお母さんになるから大丈夫だよ、と言われました。慰めてくれているのはわかるからそうですね、と答えましたが確率じゃあないんです。飛行機事故の起こる割合が車の交通事故の確率より低くたって、その一回に当たれば当事者には100%です。ちょこっとだけでも母になった時間があったら、私にとっては子どもです。前にY子さんが、カンちゃんのお母さんに 天国には孫がいますよ と言ったお話しに随分救われましたが、今度もとってもほっこりしました。娘のところには何人もの兄弟がおじゃまして、私に甘えているのかもしれません。

2011-05-14 15:27 │ from ぱおん │ URL │ 編集

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2011-05-15 15:31 │ from │ │

めぐろのY子@皆さんありがとうございました。

>tsuuさん
 Marcyさん
 #1さん
 #2さん
 咲さん 
 みずなさん
 にゃん吉さん
 まゆさん
 #3さん
 #4さん
 reiさん
 どこでもママさん
 aiko@子育て中ちゃん
 いちいさん
 珍さん
 rigumaさん
 ディズニーファンさん
 usaさん
 よーこさん
 かのこさん
 #5さん
 いわくらさん
 ねこさん
 ももさん
 #6さん
 まいさん
 tancoさん
 #7さん
 すずめさん
 ピカピカさん
 まゆさん
 りんさん
 じんごろ丼
 みをちゃん
 さりすけさん
 #8さん
 "華"さん
 kimmyさん
 ぱおんさん
 #9さん



沢山の沢山の温かいコメントをありがとうございました。

このことは私の中である程度落ち着いてるはずなのに、
苦しまれてる方への参考に、と描いたはずなのに、

コメントの一つ目を読み始めた時から、
自分でも不思議な程に、涙がポロポロポロポロ転がり落ちて、
とどまるところ知らずに涙が流れ出て、
最後には嗚咽さえしておりました。


実は、この記事を上げる時、自分の中で

「人様のお子さんをY太に重ねたり、
 動物をY太に見立てたり、
 端から見たらちょっとコワイ・・・?」

って懸念があり、
煩悶しつつのアップでしたので、
反応の温かさにただただ「受け止めてくださってありがとう」という
思いが募りました。


お一人お一人にコメントを返したかったのですが、
(それだけみなさんと沢山共有したかったんですが)
感情が高ぶっちゃって難しくなっちゃいまして、
一括コメントでごめんなさい。


ここのコメント欄は先週から何度も反すうして
読み返しております。

辛い思いをされた方、未だに思いをひきずられてる方、
特にロックコメントで密かに思いを伝えてくださった方々、
優しい言葉で励ましてくださる方、


何度も言うようにありがとうございます。


そして、辛い思いをシェアしていただいた方、
勇気をありがとう。
お互い、与えられた人生を有意義に過ごしましょうね、って
言葉をお贈りしたいと思います。


辛かったことは、胸に秘めておくだけでなく、
人にシェアしてわかり合えて初めて昇華するのだな、と
改めて人間の心の不思議さを思ったりします。


たかがブログされどブログ、
ここを始めて皆さんと出会えて、
私の人生は大きく拡がりました。


本当にありがとうございました。


Y子

2011-05-18 18:06 │ from めぐろのY子 │ URL │

No title

今日、はじめてY子さんの本を読んで、号泣してしまい、このホームページに来ました。
わたしも不妊治療してたことがあり、その時は、子ども関係全てダメで、逃げてばっかりでした。
こんな風に考えれてたら、もう少しあの時期を楽しく過ごせてたのにと思います。
今日、この内容で三度泣きました。
ありがとうございます。

2016-05-30 20:24 │ from まみ │ URL │

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